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الاثنين، 12 سبتمبر 2016

[VIDEO] Google Pixel XL si mostra in un nuovo render


Nexus Marlin e Nexus Sailfish sono appena stati rimpiazzati da una nuova nomenclatura, eliminando definitivamente la serie Nexus. In casa Google verranno presentati a breve due nuovi device, sotto il nome di Pixel e Pixel XL. Oggi @evleaks e Android Authority mostrano in un render il primo, confermandone alcune delle sue specifiche.


La fine di Project Ara ha insospettito una moltitutide di persone. Era uno dei progetti che stava più a cuore della casa Google, ed ora è finito nell'immondezzaio. Molti sospettano che i successivi device avranno alcune componenti modulari, proprio come è accaduto a Moto Z. Questo telefono ha mostrato la prima utilità dei moduli aggiuntivi, riuscendo ad ottimizzarli rispetto ad LG.

Per quanto riguarda le caratteristiche invece, HTC Nexus Sailfish (o Google Pixel XL), sarà uno dei due nuovi device di punti della casa di Google. Le dimensioni del dispositivo dovrebbero aggirarsi su 143.8 x 69.5 x 7.3 mm con larghezza di 8.5mm. Per quanto riguarda lo schermo, si avrà una diagonale da 5.2/5.3" con risoluzione Full HD. Successivamente un processore Snapdragon 820 (o 830) accompagnati da 4GB di RAM ed una fotocamera 12+5MP. La batteria, secondo questi leaks, ci ha leggermente deluso, siccome la sua capienza è di 2770mAh con a bordo Android Nougat 7.0.

Vi lasciamo, come vi abbiamo promesso, al video del render del nuovo telefono di Google, mostrato in tutta la sua bellezza in questo video a 360°.


 

الجمعة، 2 سبتمبر 2016

Google indipendente: Nexus Sailfish e Marlin si chiameranno in realtà Pixel e Pixel XL

I due attesi device Nexus protranno avere un cambiamento nel loro nome ufficiale. Dopo avervi svelato i prezzi di uscita, le caratteristiche e i render di quest'ultimi, vi lasciamo ad un'ultimo rumor promosso da Evan Blass (alias @evleaks).

Nexus: il nome di origine è storia passata

Secondo alcune voci sul forum di Reddit, i dispositivi prodotti da Google non erediteranno il loro solito suffisso. Infatti il Nexus Sailfish, il device da 5" per intenderci, sarà chiamato Pixel, mentre Marlin sarà denominato Pixel XL. Il motivo può essere ricondotto a Google, il quale vuole eliminare il brand Nexus dai device, rilasciando da oggi in avanti il nome di Pixel.

La mania di grandezza ha portato altri cambiamenti però. Infatti la casa di Mountain View vorrebbe creare un device puro, senza l'aiuto di brand esterni. Questo risulterebbe strano, dato il continuo vocio dovuto ad accordi strinti con HTC. Verrà quindi iniziato un mercato, dove anche Google inizierà a competere con dei propri device indipendenti? Dal primo fino a Nexus 6P, Google ha chiamato in causa dei brand per la produzione ... sarà vera questa notizia?

الأحد، 20 ديسمبر 2015

カメラガラスまで守ってくれるNexus 6P用ケース、ネオ・ハイブリッド EXを購入しました


SpigenのNexus 6P用のケース、ネオ・ハイブリッド EXが販売されたので早速購入してみました。

この製品はカメラガラス部分も多い守ってくれて、且つクリアボディを採用しているのでNexus 6Pのメタル感をケースをつけながら味わう事ができます。



非常に綺麗なケースです。以前紹介したカプセルウルトララギッドはカーボンテクスチャーが使われていたので今回のネオ・ハイブリッドとは全く雰囲気が違いますね。


ネオ・ハイブリッドという名前から察する方も多いでしょうが、本体を覆うTPUカバーとフレームを覆うポリカーボネートの二層仕上げになっています。
また、ボタンも個別で分かれているので物理ボタン操作がかなりやりやすくなりました。
しかし、ポケット等に入れる時に誤って音量ボタンを押してしまう事が増えました。押しやすすぎるというのも悩みものですね。

いつものSpigenの製品らしく値段相応の満足度は得られるのでNexus 6P用のケースをお悩みの方いらっしゃいましたらこのネオ・ハイブリッド EXを検討してみても良いかもしれません。

私はガンメタルを選びましたが、サテン・シルバーモデルも存在します。

Amazon:【Spigen】 Nexus 6P ケース, ネオ・ハイブリッド EX [ 二重構造 スリム フィット ] ネクサス 6P用 (ガンメタル SGP11823)

الاثنين، 7 ديسمبر 2015

Spigenのカメラガラスまで守れるNexus 6P用ケース、カプセルウルトララギッドを購入しました


Nexus 6Pには購入してからずっと純正ケースを装着していましたが、あまりにきつすぎてガラスフィルなどがつけられないことから、Spigenさんのケースを購入しました。
購入したのはカプセルウルトララギッド[落下 衝撃 吸収 ]米軍MIL規格取得 耐衝撃カバー【SGP11797】という製品。


このケースの特徴はなんといっても背面のカーボンテクスチャーでしょう。
上下に2ライン入っており、端末が引き締まって見えます。触り心地も非常によく、このカーボンのラインはかなりお気に入りです。

また、多くのNexus 6P向けのケースはカメラガラスがむき出しの製品が多いですが、このケースはしっかりカメラガラス部分も覆っています。

製品名にも入っているウルトラ・ラギッドは変形しにくい性質を持つ特殊プレミアムTPU素材で、長期の使用でもケースが伸びたり、柔らかくなりにくいようです。


カメラ下のマイクもしっかりと穴が開いています。
指紋認証ボタンの周りも斜めに角度がついており、指紋認証が非常にスムーズに行えます。

純正ケースのようにかわいい系では無いですが、かっこ良く、機能性にも優れているので、カメラ部分まで覆えるケースをお探しの方は是非このカプセルウルトララギットを検討してはいかがでしょうか?

Amazon:【Spigen】Nexus 6P ケース, カプセル ウルトラ ラギッド [ 落下 衝撃 吸収 ] 米軍MIL規格取得 耐衝撃カバー ネクサス 6P対応 (Nexus 6P, ブラック 【SGP11797】)
関連:Nexus 6Pの純正ケースをレビュー、可愛らしいデザインだが残念な点も・・・?

الثلاثاء، 1 ديسمبر 2015

Nexus 6PにSpigenのガラスフィルム GLAS.tR SLIM を貼ってみました。


Google Nexus 6P用のガラスフィルムを購入しました。
購入したのはSpigenのGLAS.tR SLIM SGP11795です。


何故か小汚いパッケージで発送されてきて少しテンションが下がりますが許容範囲でしょう。


セット内容はガラスフィルム、ホコリ取り、正規品確認用のシリアル番号と貼り方の書いた紙ですね。


ガラスにはしっかり接近センサー用の穴も開いていますね。これに未対応で接近センサーが誤反応してしまうガラスもあるようですね。


実際に貼り付けてみました。もちろんお風呂で正装で作業を行いました。


流石ガラスフィルムということでかなりの透明感です。
つるつるしており、触り心地も保護フィルムを貼っていた時より格段に良いです。

ガラスフィルムのデメリットの一つが保護フィルムに比べ値段が高いことですが、このGLAS.tR SLIMは44%オフになっていたため比較的安く入手することが出来ました。
もう一つのデメリットが厚みで、0.4mmほど厚くなります。ただでさえキツキツな純正ケースが更にキツキツになります。なので純正ケースを利用している方はガラスはやはり避けたほうが良いでしょう・・・。
それ以外は本当におすすめの商品です!!

ということでGLAS.tR SLIMの紹介でした。気になる方、値下げされてる今が買いどきですよ!

Amazon:【Spigen】 Nexus 6P ガラスフィルム, [ 近接センサー対応 液晶保護 9H硬度 Rラウンド 加工 ] 液晶全面 カバー ネクサス 6P対応 (GLAS.tR SLIM SGP11795)

السبت، 7 نوفمبر 2015

Nexus 6とNexus 6Pの外見比較


Nexus 6は2014年、GoogleとMotorolaの共同開発でリリースされた約6インチの端末で、Nexus 6Pは2015年にGoogleとHuaweiの共同開発でリリースされた約5.7インチの端末です。

Nexus 6/Nexus 6P
Nexus 6とNexus 6Pを比較すると、やはりNexus 6Pのほうがスリムです。やや丸みがかったフォルムから四角いデザインになりましたね。



背面にはお馴染みNexusロゴ、Nexus 6PにはHuaweiのロゴも入っています。
背面がプラスチック製のNexus 6に比べ、フルメタルなNexus 6Pは名前の通りプレミアム感がありますね。
が、私はNexus 6のデザインも好きなのでここはどちらが良い!とは一概に言えませんね。
カメラは両者とも特徴的といえますが、Nexus 6Pは少し尖りすぎですね(笑)
指紋認証の有無も大きな違いです。

Nexus 6P/Nexus 6
Nexus 6はカメラを挟むようにフラッシュが設置されていましたが、Nexus 6Pは片側の集中してフラッシュライトが2つ設置されています。


一見Nexus 6のほうが薄く見えますが、大部分はNexus 6Pの方が薄く仕上がっています。
Nexus 6の最も分厚い部分とNexus 6Pのカメラ部分の厚みも若干Nexus 6Pの方が薄いです。しかしNexus 6Pはこの薄さを実現するためワイヤレス充電に非対応です。

上 Nexus 6P/下 Nexus 6
Nexus 6PではUSB Type-Cに対応しました。
今後対応機種が増えていくと思いますが、現在は限られた機種しかType-Cを利用出来ないため、ケーブルの使い分けが大変です。

まとめ

今回はNexus 6とNexus 6Pを比較しましたが、Nexus 6PはNexus 6に比べ握りやすく、パフォーマンスも上がっています。
しかし、ディスプレイサイズは少し小さくなっているので、両者共良い点悪い点は存在しますね。
ちなみに公式スペックではNexus 6PはNexus 6に比べことになっていますが実際に手で持ってみると、気持ちNexus 6Pのほうが重く感じます。大きさと質感のせいですかね。

Nexus 6P アルミニウムの開封レビュー

早速届いたNexus 6Pを開封していきます。

開封&レビュー


Nexus 6Pの箱は色々なメディアで公開されていますが、Pの文字が印象的ですね。


少し光沢があります。


箱そのものはプラスチック製です、Nexus 5Xは紙らしいのでその辺り差別化してるのでしょう。


HUAWEI androidの文字、Nexus 6Pは初のHuawei製Nexusなんですよね。
実はHuawei端末は初めてなのでそういった意味でもワクワクします。


周りの紙をペロリとはがすとプラスチック製ケースにPの文字が刻まれている事がわかります。Nexus 6などの箱もこんな感じでしたね。
そしてこのお弁当箱みたいな箱が何となくHTCを彷彿させます。


箱を開けるとまたP、ちなみにこのPは「プレミアム(Premium)」のPらしいです。


スマホやタブレット特有のピラピラがついています。


ようやくNexus 6Pとご対面。ケーブルと充電器も確認出来ますね。


Nexus 6Pを取り出すとGoogle Play Musicの簡易説明書が入っていました。


また、Pと書かれた小さいケースの中には


SIM用のピンが入っています。


取扱説明書もここに入っていました。


説明書類をすべて取り除くとふたつ目のケーブルが出てきます。
Nexus 6PにはUSB Type-C - USB Type-C ケーブルとUSB Type-C - USB Standard-A プラグケーブルのふたつが同梱されているわけです。
Nexus 5XはUSB Type-C - USB Type-C ケーブルのみが付属品として入っているようです。


本体はNexusシリーズ初のフルメタルボディを採用しています。
触り心地がよく、ひんやりとしています。MacBookなどのデザインが好きな私にはたまらない使用ですね。これからの季節、冷たそうですが。


本機はOnePlus 2同様USB Type-Cを搭載しているのも大きな魅力ですね。
ただし現状Type-Cが利用できるデバイスが圧倒的に少ないのでケーブルの使い分けが少し大変です。


指紋認証用の丸い部分も、荒削りではなく丁寧に加工されています。


初期設定時に諮問の登録も可能です。




登録は非常にスムーズ、OnePlus 2同様に端末がオフの状態でも指紋認証をすると画面がオンになりロック解除まで行ってくれるのでもう指紋認証無しの生活には戻れそうにないです。


このような場面でも指紋認証を利用することが出来ます。

その他ソフトウェアはNexusなので省略させていただきます。

不満点


画面も綺麗ですし、ステレオスピーカーも迫力があって動画視聴が捗るのですが、本体上部と下部の黒い部分が多すぎでちょっとブサイクだなと感じます。
多分使ってるうちに気にならなくなると思いますけどね。
また、私はあまり違いがわかりませんでしたが上と下のスピーカーの音量が違うと海外フォーラムで話題になっていました。気になる方は注意した方がいいかもしれません。
また、Y!mobileのSIMを挿したらなんとY!mobile製のアプリが初期設定後、勝手にインストールされました。アンインストール出来ますがキャリアで買ったわけでもないのにインストールしてくるのはいかがなものかなと思います。

アクセサリー


Nexus 6P純正のケースとサードパーティの保護フィルムを購入しました。


可愛らしいデザインですね。


装着、やっぱり可愛いです。そして純正なのでサイズもピッタリなのですが、ピッタリ過ぎで保護フィルムがめくれてしまいます。Googleは「ゴリラガラス4だし保護フィルムなんていらん」とでもいいたいんでしょうかね?(深読み)
うーん。なんとか対策しなければ・・・

関連記事:Nexus 6Pの純正ケースをレビュー、可愛らしいデザインだが残念な点も・・・?

Nexus 6P 64GB アルミニウムを注文しました。

Nexus 6P スペシャルエディションを買うぞ!と意気込んでいましたが、実際にスペシャルエディション(ゴールド)を見てみると、ややピンク系のゴールド(iPhone 6のゴールドに近い)で、私の趣味には合わず、結局通常のアルミニウムを選択し、注文しました。
128GBにしなかった理由は
  • 日本で販売されるまで待てない
  • 今利用している端末で10GB前後しかストレージを使用していない
  • 一万円の差はデカイ
です。32GBでも良かったかもしれませんが心配性なので64GBにしました。

本体に加えてNexus 6P ケースも購入しました。


お会計:85,600円

私が注文した時点(11月5日)で「11月12日までに発送」と「2015年11月17日~24日(おそらく到着予定日?)」という表示が注文履歴にありました。
さてどのくらいで届いてくれるでしょうか。現在のステータスは「処理中」とのこと。

11月6日

ステータスが発送済みに変更されました。香港から日本に発送されたようです。

11月7日

どうも今日中に届くみたいです。さすがヤマトですね。
2015年11月17日~24日の表記は何だったのか・・

開封レビューへ続く

الأحد، 1 نوفمبر 2015

Nexus 6P スペシャル エディションの価格は80,800円で64GBのみの販売か


Nexus 6P スペシャルエディション(ゴールドカラー)は未だに販売されておらず、正確な価格もわかっていませんでしたが、Nexus 6P用のケースなどの販売画面の下の部分に価格が表示されていました。
どうやら80,800円になるようです。
この価格は他のカラーのNexus 6Pであれば64GBの値段です。そして80,800円〜という表記ではなく80,800円と書かれていることから64GBモデルオンリーの販売になることが予想されます。(32GBを割高で売る可能性もあるかもしれませんが・・・)

ストア:Nexus 6P スペシャル エディション

الخميس، 22 أكتوبر 2015

Nexus 6PやNexus 5Xなどの最新Android端末のオペレーティングシステムの警告について

Googleの最新端末、Nexus 6PやNexus 5Xには起動時にOSの改ざんをチェックする機能がついています。
いわゆるROM焼きなどをしている際に警告が表示されるのですが、その警告メッセージの種類をまとめてきます。

「端末が別のオペレーティング システムを読み込んでいます。」(黄)


この警告の意味
このメッセージは、当初端末に搭載されていたものとは異なるオペレーティング システムが端末に搭載されていることを知らせています。

「端末のソフトウェアが破損しているかどうか確認できません。ブートローダをロックしてください。」(オレンジ)


この警告の意味
ブートローダーがアンロックされているという意味です。
Googleは、定期的に OS を変更していない場合は、fastboot ロックを実行して端末をロックし、セキュリティを高めることをおすすめしています。

「端末は破損しているため、信頼できず、正常に動作しない可能性があります。」(赤)


この警告の意味
端末のオペレーティング システムは変更されているか、破損しており、安全に使用できません。この端末は正常に動作しない場合があり、データが破損したりセキュリティ リスクにさらされたりする可能性があります。

各警告の発生タイミング

カスタムROMなどを導入すると黄色の警告、ブートローダーがアンロックされているとオレンジの警告が出るようです。
ブートローダーがアンロックされているとソフトウェアのチェックができないと書かれているのでカスタムROMなどを導入していてもブートローダーがアンロックされている場合表示される警告はオレンジでしょう。
また端末が壊れていると赤い警告が出るようですね。OSのブート自体ができないと赤いエラーが出るのでしょうか。

ご自身でオペレーティングシステムを変更していない、した覚えがない場合

端末メーカーのサポートセンターにお問い合わせてくださいとのこと。おそらく無償で純正の状態にしてくれるのではないでしょうか。(例えばNexus 6PならHuawei)
オレンジのエラーが出ている場合は「端末のソフトウェアが破損しているかどうか確認できません。ブートローダをロックしてください。」と表示されていることを伝えるとよりスムーズにやり取りができるようです。

警告を終了する場合

警告メッセージは約 10 秒が経過すると自動的に閉じ、端末はそのまま起動しますが、
警告が消えない場合は電源ボタンを 1 回押すと端末を起動できるようです。

情報元:Google